英語が話せて良かったこと5選!ーメリットを語る

英語学習

どうもエイキンです!(eikin_world)

私は先日このようなツイートをしました。

英語が話せるといろんな面で良い事づくしです。

今、英語を学習している皆さんがこの記事を読んで、モチベーションを高めてもらえればと思います!

では、早速詳しく見ていきましょう!

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英語が話せてよかったことその① モテる

モテます。笑

最初っからこれかいと思ったかもしれませんが、非常に大切な要素だと思います。

(少なくても私の場合はそうでした。。笑)

もちろん英語だけでモテる訳ではないですが、大きな加点ポイントではあると思います。

英語を話せる様になってから、「すご〜い!」「英語教えて!!」なんてことをよく言われるようになりました。笑

また、英語を話せるようになってから自分に自信がついたため、

そう言う意味でも魅力的な男になれたのかな?とも思います!

英語が話せてよかったことその② 友達が増えた

2つ目は「友達が増えた」ということです。

正確には、知り合える人の量が増えたということです。

皆さんご存知の様に、英語は世界共通語です。

英語を話せると英語が母国語の人だけではなく、第二言語として話している人とも会話が出来ます。

世界中に英語を話す人口(ネイティブ、非ネイティブ含め)は約15億人と言われています。

対して、日本語人口は1億3000万人と言われているため、

単純計算で約11.5倍の人と話せるということになるのです!!

流石に15億人と友達にはなれませんが(当たり前。笑)、色んな国の人と友人になれるのは本当に楽しいことですよ。

英語が話せて良かったことその③ 希望の会社に入れた

今や、多くの会社は日本国内だけの内需では売り上げを賄えず、絶えず国外でのビジネスに力を入れています。

そうなると、やはり世界共通語である英語は非常に重要な要素となっています。

私の場合は就活の際に、英語が話せることがキーとなり入社することが出来ました。

もちろん英語だけでは、就職は出来ません。

しかし、同じスペックの人が候補になっている場合、英語が話せる能力は一つ重要なポイントになっている事は確実だと思います!

英語が話せて良かったことその③ 得られる情報が増えた

皆さんはインターネット上の情報の何割が英語だと思いますか?

Internet World StatsというWebマーケティング会社が運営するサイトによると、答えは約25%となっていました。

つまり、インターネット上の情報の4分の1が英語での情報となっているのです。

ちなみに日本での情報は、2.7%であり、その情報量の格差がお分かり頂けるかと思います。

例えば、英語の学習方法が知りたい時、

「英語 学習 方法」と日本語で調べると、約56,000,000件がヒットしました。

次に「How to learn English」と英語で調べると、約4,710,000,000件がヒットしました。

なんと、84倍もの情報量となりました!

もちろん、何億とあるサイトの全てを読むことはないですが、

検索結果の母数が多ければそれだけ良質な情報も多いと想像が出来ます。

得られる情報の量、質の両面から見てもやはり英語が使えた方が良いですね。

英語が話せて良かったことその④ 日本に住む以外の選択肢が出来た

英語が話せると、日本に住む以外の選択肢が出てきます。

私自身は、住んでみたい国がいくつかあります。

その中の一つに、ジョージアという国があります。

近年、海外移住先として話題になってきているので、聞いたことがある方もいるかも知れません。

ジョージアと言う国は、トルコやアゼルバイジャンの近くに位置する東ヨーロッパの国です。

この国は、治安が良く、親日国そして何と言っても物価が異常にやすい国として有名です。

なんと月5万円あれば、日本で言う所の普通の生活ができると言われているのです。

*詳細は下記のブログにまとまっていましたので、ご参照下さい。

ジョージア(旧国名グルジア)移住がオススメできる10の理由 | せかいじゅうライフ-海外移住をもっと身近に世界で暮らす情報メディア-
2015年の正式名称の改名以来、缶コーヒーやアメリカの州と混同されがちのジョージアは、近年相撲でのジョージア出身力士・栃ノ心の活躍や世界最古のワインの産地としてその知名度を上げつつあります。 そして、そのジョージアでの生活は、様々な魅力があります。 ここでは、ジョージア移住の最たる魅力10点をご紹介します。 近年相撲で...

このように、住みたい国や街に住むハードルが低くなると言うのは、英語が話せるメリットの一つではないかと思います。

英語が話せて良かったことその⑤ 高時給のバイトに出会える

続いては、アルバイトに関してです。

先ほどの、「第一希望の会社に就職出来た」と近いものがあるのですが、

英語が必須となっているバイトは、平均して時給が高い傾向にあります。

やはり、英語は特殊技能として認知されているため、誰でもできる仕事より高時給になる傾向があります。

では、具体的にどのくらい時給に差があるのでしょうか。

求人ボックスを例にみてみましょう。

東京 バイト」で検索をすると平均時給1060円と出てきました。

求人ボックスの検索画面からスクリーンショット

続いて、「東京 バイト 英語必須」で調べてみると平均時給1305円と出てきました。

求人ボックスの検索画面からスクリーンショット

平均時給で約250円も高くなっているのです。

バイトで、時給250円あげてもらおうとすると相当頑張らないといけないですよね。。。

その点、スタート時から250円も高いのは魅力的ですよね!

やはり英語が話せると良いことづくしですね!

最後に

英語を話せると、自分を取り巻く環境も付き合う人も変えることが出来ます。

今や英語は誰でも無料で話すことが出来る時代です。

無料で学べて、メリットが大きいため、費用対効果は抜群だと思います。

もし、私の学習方法が知りたい方がいれば、下記の記事をご覧ください。

この記事は大学生に向けて書いていますが、大学生以外の方が英語を勉強する際にも参考になることが書いてあるかと思います!是非参考にしてみて下さい!

この記事を読んで、少しでも英語学習へのモチベーションが上がってくだされば光栄です!

最後まで読んでくださってありがとうございました!

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